家の住宅ローンの支払を下げたい思ったことはありませんか?

仙台では土地の価格が震災後に上がりました。
さらにオリンピックのせいか住宅の工賃も上がってきました。

逆に良いこともあります。それは金利が下がってきたことです。

10年前の10年固定の金利は2%で、今の10年固定の金利は1%です。

そのため10年前4,000万円の支払いと今の4,700万円の支払いがほぼ同じになります。
(35年支払いで計算しました)

そのため総額が上がっても支払額は上がっていない状態です。

ではさらに住宅ローンの支払を下げるには、どんな方法があるでしょう。
今回は一つだけご提案します。

それは賃貸併用住宅です。
住宅ローンは50%が自宅用なら使用できます。ということは半分までは賃貸用住宅を作れるのです。
例えば50坪の家を建てて、半分の25坪を賃貸住宅とすると、ローンの支払いは約4万円で収入は8万円を見込めます。
(建築費、場所などで差が出ますし、税金は計算していません)

こうなればコーンの支払いは楽になりますね。

リスクとしては空き家リスクが一番大きいです。

ここまでは他のサイトや本でも書いてあるノウハウですが、さらに私オリジナルのアイディアがあります。

それは空き家にならない方法です。絶対ではありませんが、まずなりません。

そしてこの方法を使っている貸家を見たことがないので、たぶん私のオリジナルアイディアです。

これは個別相談で仲良くなった人だけにお話しますね。個別相談においでになったら担当者に聞いてください。

きちんとご説明いたします。

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